尼崎市立地域研究史料館

尼崎市立地域研究史料館は、尼崎地域の歴史に関する文書・記録・史料類を幅広く閲覧利用できる文書館施設です。古文書・近現代文書類、歴史的公文書、図書、地図や写真、絵はがき、ビラ・チラシなどが保管されています。

※2020年10月以降は、市立歴史博物館に移転統合の予定です。
 それに伴い、8月3日より事務所の住所が変わります。
 (新住所:〒660-0825 尼崎市南城内10番地の2)

※地域研究史料館は、現在、移転のため休館中です。

(住所)尼崎市昭和通2丁目7-16(尼崎総合文化センター内)
(電話)06-6482-5246

このスポットの豆知識

てらまちプロジェクトの「てらまち学」講座の中で紹介された、「暮らしの思い出」である地域の古い写真などが、史料として保管されています。

各時代を専門に扱っている職員の方がいらっしゃって、来館される皆さんの興味関心に基づいて歴史文献のリサーチ方法などについて相談にのっていただけます。

史料館で保管されているデータの中には、オンライン上で閲覧・利用ができるものも数多くあります。http://www.archives.city.amagasaki.hyogo.jp/digital/

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